ふんわり放牧

個人の日記です

友人たちと飯

大学生、18歳のときに知り合った学生時代の友人たちと未だに交流が続いているというのはありがたいもので、もう知り合ってから20年くらいになろうとしているのか。10年経ったときでは「なんかすごいね」という感じになったが20年ともなると想像ちょっと想像を超えてくるというか。

残念ながら直前で参加が叶わなかった方もおり、これはとても悲しいが、 リベンジと称して行きたいところに行く約束を取り付けたので、気分は前向きである。

友人の一人の行きつけの店でうまいものを食い、いくつかの思い出話をしたが、 はじめましてのかたもいたため、学生時代のことについていくつか質問に答えていたら、 記憶の扉を開いてしまい、翌日一日はきびしい大学院生活のことを思い出してしまった。ちょっとつらい。

よい店であった。なによりその友人が大人のような振る舞いをしていたのが(実際大人なのだが)驚きではある。