大学院研究室の同級生と飯を食った。会社の同僚も含めて3人で。
同級生の職場に対して興味があって、会社の同僚と「この会社どうなってるんやろね」みたいな話をしていたのだけれど、 それなら直接聞いてみるかとなり、声をかけた。 同級生氏は飯のために旅行するくらいの人ではあるのだけれど、それなら本人に店を選んでもらおうとなり、いくつか候補を上げてもらう。 以前行ったことのあるワインバルに行きました*1。ワインの知識があってすごいな〜ってなった。
疑問に思ったこと・知りたいことがあればつてを頼ってでも聞いてみるというアプローチであり、 自分がその貢献ができるのであれば、これはこれでいいよねと。 同級生に対してもお土産みたいなものはあるといいなと思ったけれど、似たような業界の話ができたのはよかったね。
自分としては同級生が元気にやってるのはいいことだなぁと思いながら、飲酒をしていた。 思い出話だけでなく、今の話とか同僚氏の面白い話とかもいい感じでブレンドしながら会話できたのは、なによりよかった。
どうでもいいけど隣の席に、経営者がいて、若干意識しながら話をしていた。同行者がそのうちの一人と縁があったので退席のタイミングでご挨拶。こういうときに名刺を出せるのは偉いですね。 「なんの集いなんですか?」と聞いたらしっかり濁されたが、そちらの会で出ていた単語的にはそうなるよね、となった*2。