ふんわり放牧

個人の日記です

2025年の振り返り

振り返るような大きい出来事はブログに書いている。書いてなかったり、あとから書けることを追加で書いておく。 本エントリはLLMの支援を受けていないため、読みづらいところもあると思います。

  • 1月
  • 2月
    • チーム異動で本格稼働かなと思ったら、親が危篤状態になり実家に何回か帰る
    • 伴い、チーム異動は解消され、この期間はリファクタリング仕事をしていた(これはいろんな意味でたいへん助かった)
    • そういえば比較的距離の近かった同僚氏の退職話この頃にあった気もする
  • 3月
    • 父親の死
      • 3月は様々があった - ふんわり放牧
      • 初喪主であるが、この時何を話したかもはや覚えていない(忙しすぎて覚えていないのではなく、単純に忘れた)
        • 数年前に祖父の死があったとき、父が喪主をしたことをぼんやり覚えていて、「大人」のように話をしていたのを今でも覚えているのだが、そのようにはなれなかったな
      • ちなみに父親の病気が "確定" したのは2021年であった
  • 5月
  • 6月
    • 2025年初夏の関西旅行(1) - ふんわり放牧
      • (2)以降を書いていないな
      • 関西Ruby会議08 ですね。桐生あんずさんの応援に行った
      • ちょうど社内に退職情報が公開されたくらいだったと思ってて、会場には同僚たちも多く、会社を辞めるぞという話をしていた気がする
  • 7月
    • 最終出社日
    • 有給消化+無職期間(1ヶ月+)
      • 次にこのようなことがあったときは3ヶ月は休もうと思う
    • 実家で暮らしていた
  • 9月
    • 現所属に入社
    • 様々な意味で変化があり、すごいという感想が今でもある
    • 4年近くのフルリモート生活から、週数回の出社への変化は、なんとかなっている......はず
      • 一番の楽しみがオフィス周囲でのランチになってしまっているのは、いいことなのかどうなのか
  • それ以降

今年、人々との離別を経て「だいたいのことは、そこそこ健康で死ななければ問題ない」みたいな価値観になってしまった。 達観とまではいかないけど、たまに人に相談されることとかあって(あまりにも失礼すぎるので言わないけど)「まだそこで悩んでるんだ」みたいな気持ちが湧いてくるのも正直なところ。 もっとも経験の記憶は薄まるだろうし、悩みはかたちをかえて現れてくるので、もとの状態に戻る可能性は全然ある*1

来年はカンファレンスをやったり、人々と会ったりします。引き続きよろしくお願いします。

*1:それでも書いたのはそういうことをこのときの私は思っていた、という記録を残しておきたいから