昨日の深夜にPlayStation 5のゲーム、DEATH STRANDING 2をクリアしてその余韻に浸っている。 これは休み中にクリアしておいたほうがいいぞ!となったので、重い腰を上げてシナリオを進めていたのだ。
前作と比較してもゲームとして面白いところが多かった。 基本的にはマップ内の拠点Aから拠点Bまで、配送人として荷物を届けに行くというのが主題なのだが、 前作よりも解決方法がたくさんある、という感じ。 たとえばこのゲームは敵集団がいてその集団の中に荷物を取りに行く、なんてことが依頼されるのだけれど、 お家芸であろうステルスだけでなく、コンバットを仕掛けに行くこともできれば、 ショットガンで近距離射撃、スナイパーで狙撃、投げ物で撹乱等いろんなプレイスタイルに対応できる。車両で制圧できるかも知れない。戦う武器もいろいろ特性があって考えるだけでも楽しい。
実は国道を作るところはやり込めてないのだけれど、時間が溶けてしまうことが間違いないだろうし、 あえてやりこまないことに。他のプレーヤーに比べてインフラを作ることをモチベでやってる気がするので、苦渋の決断でした。
次起動するときは、DLCが発売されることがあるときだろうか。あるいは心が疲れて広い大地をゆったり走りたくなった時かもしれない。
今日は30分ほどMTGが入っているだけで、あとはフリーだった。
空いた時間で転職活動についてエントリを書く。
入社手続きの依頼が来ていたので対応する。 この会社はこのSaaSを使っているのね、前職とは違うな〜なんて思いながら対応。 労務はもちろん専門ではないが、入退社を繰り返していたら、知識にふれることはあるわけで、 これは自分の知的好奇心を適度に刺激する感じでとてもよい。 「この情報を聞くってことはこれに対応するのね」なんてなんとなく考えながら。
インターネットを見ていたら懐かしい人びとの記事が出てきて思わず読む。 書かれた方が何をしているのだろうと思ったら、結構な病気をされていることがプロフィールページに書かれていた。 直接の知り合いではないのだけれど、共通の知人は何人もいるし、私は彼の書いたものに影響を受けているのは間違いないだろうので、 感謝の気持ちを込めて寄付をする。こういう繋がりが重要なのだと思う。
妻とラーメン屋に行く。 親がその店のことを話していた。私は知らなかったので、どうだろうなと思ったけれど、自分好みであったため行って満足。
