昼前に起きて、朝食の後、外に連れ出される。 山の中のレストランでランチを食べる。親は、山の中の施設の運営が今後どうなっていくか心配をしていた。
街なかに出て、夏用のスリッパを購入。セルフレジが苦手という話を聞かされる。
ついでに家電量販店に行き、Dysonの扇風機を買う。お盆の準備である。
家に帰ってからは、のんびり寝たり読書をしたりして過ごしていた。
『ドロステのはてで僕ら』を観た。1時間程度なので寝る前にサクッと見れる。
最初のカットで見覚えのある風景。昔、この数軒先に友達が住んでて、宅飲みをしたなぁとかそういうことを思い出していた。
『リバー、流れないでよ』と比較すると、仕組みとしてはこちらのほうが好みだが、映画の余韻の良さで言えば『リバー、流れないでよ』かなぁ。
